PALM BEACH RESEARCH GROUP

著者一覧

  • ショーン・マッキンタイヤ

    ショーン・マッキンタイヤのポートレート

    起業家、投資アナリスト、編集者、およびマーケティングコンサルタント。

    ショーンはロサンゼルスの証券会社で育ち、11歳から取引と投資を続けています。彼の祖父は1960年代と70年代の証券業界のトレーディングアイコンであり、父親はオプションブローカー、エンジェル投資家、ベンチャーキャピタリスト、そして起業家でした。
    ショーンは学士号を取得し、カリフォルニア州立大学ノースリッジ校でも英語の修士号を取得し、その後イリノイ大学でも修士号を取得しました。ショーンは、修辞学と文学の教授としてのキャリアを去り、金融業界への投資とカバー取引に焦点を当てました。彼はまた、オーケストラのミュージシャン、受賞歴のある詩人およびフィクションのライター、バイオテクノロジー企業Amgenの提出物コーディネーター、応用数学と神経科学の分野の研究者でもありました。マークフォードの弟子である2015年から、ショーンは人生を豊かになることに注ぎ、マークの知識と富の構築の哲学を世界と共有することに専念してきました。現在、ショーンは米国のプライベートポートフォリオマネージャーであり、日本では登録投資アドバイザーです。彼は富の保護、オルタナティブ投資、セキュリティ分析、および収入ベースの株式市場戦略を専門としています。起業家として、彼はチョコレート会社、自然な日焼け止め会社、金融出版会社、育児と健康雑誌、マーケティングコンサルタント、家庭教師ビジネスなどを含む、およそ12のスタートアップ事業に携わってきました。彼は現在、メリーランド州ボルチモアとフロリダ州ボカラトンで時間を過ごしています。

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  • 江崎孝彦

    江崎孝彦のポートレート

    株式会社インベストメントカレッジ 代表取締役。

    投資業界は2020年で14年目を迎え、投資教育を実施した顧客数は10万人に上る。2008年のリーマンショックで数々の投資顧問会社が軒並み倒産する中、直前に緊急アラートを出し、顧客の資金と会社を守った投資経験を持つ。また「大富豪の投資術」の著者マーク・フォードの日本公式パートナー。

    現在はレガシー投資戦略を中心に、様々な資産形成方法を広めて、日本人を豊かにするために日々活動中。

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  • 飯村匡博

    飯村匡博のポートレート

    株式会社インベストメントカレッジ レガシーリサーチチーム。

    レガシー投資戦略で自身の資産を運用中で、中学1年の娘と高校1年の娘を持つ2児の父。長らく「投資」に対して興味を持てなかったが、「大富豪の投資術」を読了後すっかり投資が趣味に。

    現在は江崎と共に、マーク・フォードのレガシー投資戦略を一人でも多くの日本人に伝えるべく日々奮闘中。

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  • マーク・フォード
    (マイケル・マスターソン)

    マーク・フォードのポートレート

    Creating Wealthの編集者兼パームビーチリサーチグループの共同創設者。マークは彼の最初のビジネスを10歳の時に始め、以来何十年にもわたり、何百もの事業を手がける。ニューヨークのブルックリンとロングアイランドで育ったマークは、クイーンズカレッジで学士号、ミシガン大学で修士号、そしてカトリック大学で博士号を取得。

    大学卒業後は平和部隊に参加し、2年間アフリカのチャド大学の生徒たちに教える。1982年にパームビーチ郡に移住、小さい出版会社の仕事に関わる。南フロリダで非常に著名なビジネスマンに師事し、会社が年間収益1億3500万ドルにまで成長する助けとなる。マーク自身も億万長者になり、39歳でリタイア。何年も詩を書いていた後、健康及び投資出版業界におけるコンサルタントとなる。彼は何十社もの巨額企業の発展に貢献し、中には直近の収益が4億ドルを突破した企業もある。

    マークはまた、起業や個人の生産性、富の構築について、何十冊も執筆。そのうちの3冊がニューヨーク・タイムスとウォールストリート・ジャーナルのベストセラーに。60歳も過ぎた今、マークは再度リタイア。現在は、投資とパームビーチリサーチグループのコピーを書くことに専念している。

    現在は妻のキャシーと共にパームビーチに住んでいる。

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  • トム・ダイソン

    トム・ダイソンのポートレート

    パームビーチリサーチグループの出版者。最初の株を11歳の時に買ったトムは、それ以来、投資・投機をずっと研究。英国ノッティンガム大学を卒業。また、イギリス屈指の会計組織である、Chartered Institute of Management Accountantsのメンバーでもある。

    また、CityGroup及びSalomon Brothers の国債の取引デスクでも働いた経験を持つ。この6年間、トムは保守的な投資収入についての研究と執筆を主にしてきた。収入にフォーカスした彼のニュースレター“The 12% Letter”は、アメリカで最も人気のあるアドバイザリーのうちの1つである。

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